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ひらがな ルビ ( るび )
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こころの健康・各種相談窓口

 

一人で悩んでいませんか?

 

死にたい、消えてしまいたい、生きる意味が分からない

こころの不安や悩みを聞いてほしい

友人や家族関係について悩んでいる

大切な人が突然亡くなった

眠れない、気分が沈む、やる気が出ない

学校、仕事に行きたくない

お酒を飲む量が増えた

誰も自分のことを理解してくれない

こんなことで悩んでいませんか。

あなたの死にたいほどのつらい悩み、ひとりで悩まず、誰かにご相談ください。

 

あなたのお知り合いや大切な人のこころや身体の不調に気づいたら、声をかけてみてください。

その人が悩みを話してくれたら、じっくりと話を聴き、相談窓口を紹介してください。

 

福岡県内には、自殺予防、こころの健康、労働上の問題など、様々な相談窓口があります。

ひとりで悩まず、ご家族だけで抱え込まず、まずは、相談窓口にご相談ください。

 

【緊急・今すぐ相談したい方へ】24時間対応の相談窓口

電話による相談

〇ふくおか自殺予防ホットライン

 電話でつらい気持ちを話してみませんか。

 092-592-0783

 

〇北九州いのちの電話

 孤独や不安、自殺防止などの悩みを抱える人の思いを無償で聴き支える電話相談窓口です。

 ボランティアの相談員が24時間体制で寄り添い、秘密厳守で心のケアを行っています。

 093-653-4343

 

〇よりそいホットライン

 ガイダンスで専門的な対応も選べます(外国語含む)。

 0120-279-338

 

〇#いのちSOS(特定非営利活動法人 自殺対策支援センターライフリンク)

 「死にたい」「消えたい」「生きることに疲れた」など、あなたのそんな気持ちを専門の相談員が受け止め、あなたの状況を一緒に整理し、必要な支援策などについて一緒に考えます。

 0120-061-338

 

 LINEやチャットによる相談(SNS相談)

文字での相談を希望される方は、厚生労働省指定のSNS相談をご利用ください。
 まもろうよ こころ(厚生労働省)
 

福岡県の相談窓口

 

福岡県内には、自殺予防、こころの健康など、様々な相談窓口があります。

電話で相談しづらい人は、LINEなどのSNSでも相談ができます。

福岡県の相談窓口

 

きもちよりそうライン@ふくおかけん

毎週月曜日および木曜日の18時から21時まで(相談受付は20時30分まで)(年末年始除く)

LINE ID:@469xxbam

プロフィール画像

 

 

厚生労働省ウェブサイト 「まもろうよこころ」

 

相談窓口、ゲートキーパー、自殺対策の取り組みなどをわかりやすく紹介しています。

「まもろうよこころ」

 

支援情報検索サイト

 

どこに相談すべきか悩んだときは、こちらの相談窓口をご覧ください。

さまざまな方法の相談窓口を紹介しています。

支援情報検索サイト

 

こころのオンライン避難所

 

いのち支える自殺対策推進センターでは、こころを落ち着けるためのWebページ「こころのオンライン避難所」を公開しています。

自殺報道など衝撃的な報道・情報に触れてこころがつらくなった人に向け、気持ちを落ち着かせるために活用できるサイトです。自分でできるセルフケアとして、情報から距離を置く方法、気持ちを落ち着ける方法、周囲の人の対応方法などを、イラストを使って分かりやすくまとめています。

心がざわついた時、どう対処したらいいかわからない時などにご活用ください。

こころのオンライン避難所

 

こども向けの相談窓口

チャイルドライン

チャイルドラインは子どものための相談先です。
ちょっとしたことでも、おしゃべりしたいだけでも大丈夫。どんなことでも話してね。

電話でも、チャットでも相談できます。

0120-99-7777(毎日午後4時から午後9時)

特定非営利活動法人 チャイルドライン支援センター

 

24時間子供SOSダイヤル(文部科学省)

電話をかけた所在地の教育委員会の相談機関に接続します。
いじめやその他のこどものSOS全般について、夜間・休日を含めて24時間いつでも相談できます。

0120-0-78310 (なやみいおう)

 

こどもの人権110番(法務省)

法務局・地方法務局の職員、または人権擁護委員が、皆さんのお話を聞いて、どうしたらいいか一緒に考えます。相談は無料、相談内容の秘密は守ります。

0120-007-110

 

9月は『自殺予防週間』、3月は『自殺対策強化月間』

 

自殺予防週間

国では、9月10日の「世界自殺予防デー」からの1週間(9月10日から9月16日)を自殺予防週間と定めています。

長期休暇明け前後に増加する傾向があることを踏まえ、国、地方自治体や関係機関が連携し、自殺防止に向けた集中的な啓発活動をしています。

 

厚生労働省 広報の取組~いのち支える自殺対策~

 

自殺対策強化月間

3月は、就職や転職、進学、引っ越しなどで生活環境が大きく変化するため、1年で最も自殺者数の多い月といわれています。

そのため、3月を「自殺対策強化月間」として、全国的に自殺予防のための普及啓発を行っています。

 

ゲートキーパーについて

「ゲートキーパー」とは、自殺の危険を示すサインに気づき、適切な対応(悩んでいる人に気づき、声をかけ、話を聞いて、必要な支援につなげ、見守る)を図ることができる人のことで、「命の門番」とも言われています。

特別な資格などは必要ありません。

相手のことを想う気持ちと、勇気ある行動で救える命があります。

私たち一人ひとりが「大切な誰か」のゲートキーパーとなって、かけがえのない命を守りましょう。

厚生労働省 ゲートキーパーになろう!

 

※みやこ町では、一人でも多くの人に、ゲートキーパーとしての意識を持っていただけるように、「ゲートキーパー養成講座」を開催しています。

開催情報は決定次第、本ページや広報紙にてお知らせします。

お問い合わせ

部署名:みやこ町役場 子育て・健康支援課

電話番号:0930-32-2725

メールアドレス:kosodate@town.miyako.lg.jp